2013年5月23日木曜日

脅迫まがいの献金強要を受けた方の”打ち明け話”待っています

前回の記事で紹介した、殺人的牧会者の暴言について
そんことが本当にあったのか?と言うご質問が参りました

あそこに書いたことは全て私の耳で聞いた事実です

ある程度お金があり、真面目に献金してこられた方々には理解できないことかもしれませんが
あのような話は、実はよく聞く話なのです


信じられない方のために、そのような事例を集めて掲載していくページも追加して作りました

訴えを起こすことまでは思いとどまったけれど、黙っていられない方は
是非メールでその時の様子をお知らせください
nokenkin@gmail.com


特に祝福献金の問題は、当事者の一生を左右する深刻な問題です
摂理献金とは意味合いが違います

また、統一教会内部では「献金評価」という言葉あります
色々な意味会いの献金を二重三重に評価していくという悪習です

このようなものと祝福献金がごちゃごちゃになって、更に借金の返済まで一緒になって
管理する方も捧げた方も訳がわからなくなって、揉め事が絶えません

あとは、清平関連で祈願書や天運石などの「原価代」などという言葉も日常的に使われています

信仰的な清廉さは微塵もありません


このような、むちゃくちゃな現場に純粋な二世を送り込めば
どのようになるかは火を見るより明らかです


教会を離れることができないならば

訴えを起こすことができないならば

責任者に面と向かって意見する力がないとすれば


せめて、あなたの献金はSTOPしましょう


十一条を捧ないと心配ならば口座でも新たに作って
教会が正常化するまで、そこに毎月入れて行ってはどうでしょうか?

献金を責任者に詰め寄られ、不信仰者と言われたら
通帳を見せて、教会が納得いく状況になったらお渡ししますと言いましょう

それが二世の未来を守ることに直結します


全てをご存知の神様なら理解してくださるでしょう



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