2013年10月26日土曜日

返金請求しないと書かされた「念書」

教会員の方は忘れてしまったかもしれませんが、梶栗会長が存命の時、末端食口まで書くように配られた、念書が手に入りました。まだ、知らない方のためにここに公開します。




よく分からない食口に、アベルからの指示としてこういうものを書かせるその底意は何か?
また、このようなものを書かされることに疑問を持たない食口とは何か?

文面の中にもあるように「一切違法、不当な働きかけはありませんでした」と書かせざるをえないその背後に「違法な、不当な働きかけがあった」という事を如実に示しているし。言われるがままサインし判を押す食口がいるというこの構図こそ、救いようのない教会腐敗の実情です。

信仰に基づいて真心から献金したものに対して、このような念書で法的に縛ることがどんなに食口たちをバカにし蔑んでいるのか、教会のリーダーたちは全く分かっていないのでしょう。


摂理のために、何かの条件のためにとして捧げたものに、このような措置をすることは、全てサタンに捧げましたという証明書にサインさせるようなものです。


私が何を言っているか分かる人は教会に献金などしないでしょう。



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